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コーヒー苦手だけどカフェラテは好き!ラテベースを紹介

どうも、ねこん(@nekon26)です。

いきなりですが、私はカフェラテが好きっ!

でも、実はコーヒーはちょっと苦手意識があるのです。

特にブラックは全く飲めません!

そんな私でも、ラテベースで作るカフェラテは好きです。

同じようにちょっとコーヒーに苦手意識があって、コーヒー系の飲み物が遠のいていたアナタ!

ぜひぜひラテベースでコーヒー系ライフを取り戻しましょうよ~。

ラテベース

ラテベースでコーヒー気分を味わおう!

さかなちゃん
さかなちゃん
コーヒー苦手だけどコーヒー飲みたい!
ねこん
ねこん
え!?どういうこと?
さかなちゃん
さかなちゃん
まんまコーヒーじゃないコーヒーが飲みたいの!
ねこん
ねこん
あー、なんとなくわかったよ。カフェラテを飲もう~

ラテベースとはミルクで希釈するタイプのカフェラテ飲料

ラテベース

ラテベースとは、ミルクで4倍希釈してカフェラテを作る濃縮タイプのペットボトル飲料です。

コップにラテベース原液をちょびっと入れて、ミルクを注ぐだけで簡単に作れちゃいます!

ミルクで希釈する作るタイプなので、ラテベースのペットボトル1本でけっこうな量のカフェラテが作れます。

ただ、ミルクの消費量は多くなる点にはご注意を。

我が家では、牛乳1ℓパックを3本4本ぐらい冷蔵庫に常備しています(笑)

やっぱり、手軽に作れちゃうのはイイですよね!

作業するときや甘いもののお供に、カフェラテはいかがでしょうか?

気分で苦味の濃度を変えて飲むことができる

カフェラテ

ミルクを入れる量で、カフェラテの苦味の濃度が変えることができます

ちょっと苦めが好きな方は、ミルクを少な目に調整するといいでしょう。

ケーキやチョコレートなど甘いものを食べるときも、やや苦めの方が私は好きです。

がぶがぶ飲みたいときや作業するときは、ややミルク多めで私は作ります。

このように、ミルクの量を変えるだけでカフェラテの味を変化させれるのです。

同じカフェラテは2度とできないっ!(笑)

気分と書きましたが、濃度も自由にアナタ好みに調整するといいでしょう。

好きな濃度を探したりするのは、きっと面白いですよ?

コーヒー独特の強い苦味や酸味が苦手な方におススメ

コーヒー豆

私はコーヒーがちょっと苦手なのですが、ラテベースで作るカフェラテは大好きです。

ブラックとか苦いのは飲めないけど、微糖の甘さもいらない。そんなアナタにはぜひ、無糖タイプのラテベースがおススメ!

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ブラックが飲めないような私が感じるコーヒーの苦手な部分は、

  • 強い苦味
  • 酸味

強い苦味

苦味こそコーヒーだろうと言われるかもしれません。

私にとっては、ほのかな苦味が好きでも強い苦味は苦手なのです。

カフェラテでは、ほのかな苦味がちょうどイイんですよね!

酸味

コーヒーって苦味がメインですけど、実は酸味もけっこう気になるんですよね。

後味をスッキリさせるためかな?と思っているのですが、私はあんまり好きではありません。

カフェラテでは、苦手な酸味を感じることはないです。

色んな種類があって楽しめる

色々な種類のラテベースがあります。

なんと、カフェラテだけではないのです!

私が好きな無糖タイプのカフェラテを作るとき↓

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気分を変えて、ちょっと微糖を楽しみたいとき↓

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他にも紅茶ラテ・焦しキャラメルラテ・バナナラテもあるよ↓

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(注意:本数をご確認ください)

色んな種類がありますので、これまた気分によって変えれますね。

スタンダードなカフェラテが気に入ったならば、紅茶ラテとかも楽しめるはずです!

まとめ:さぁカフェラテを作ろう!

ここまで読んでいただき、ありがとうございます。

まとめ
  • ラテベースとはカフェラテを作る原液
  • ミルクで4倍希釈する
  • ミルクの量で苦味を調節できる
  • コーヒーの強い苦味や酸味が苦手な人でも飲める
  • カフェラテだけじゃなく色んな種類もあるよ

ほら、飲みたくなってきたでしょう?

さぁさ、レッツコーヒーライフ~!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。